・黒太郎ギフト
※当サイト(井上晴雄。絵画作品集)へのリンクはご自由にどうぞ。今後ともよろしくお願いします
« 神戸の夜景 | トップページ | 黒豆畑が広がる風景 »
展望台を上りきると 眼下には まるで銀河のように 無数の光がまたたいていた大阪のまちに これだけたくさんの光が 灯っているとは 知らなかった あまりの優しい光の数々に 涙した 途方もないときをかけ 人々が積み重ねてきたもの だからこそ ここまで美しく光り輝くのだろう